2017年10月17日火曜日

野菜だらけ…

 帰宅して、冷蔵庫の中身と相談します
「ごぼう」と「れんこん」を使い切りたい…
 薄切りにしたレンコンを炒め「きんぴら」にしました。
レンコンがシャキシャキして美味しいです。
 ごろごろレンコン・ごぼう・にんじん・えりんぎ・ひよこ・豆鶏肉で
「五目煮」…

 本当は、こんにゃくと厚揚げが欲しかったけど
とりあえず今日は今ある食材で作りました。

ひよこ豆がホクホクして美味しいです






強風が吹き荒れて…

 朝、職場に到着時雨が降っていました
 退勤時、雨は止みましたが強風が吹き荒れています
可哀そうに、花びらは吹き飛ばされました
背が高い植物も、なぎ倒されています。
でも、きっとこの植物はこの状態から起き上がります

この場所で立っていると、暴風雨は再々ですから
打たれ強くなっています。

私は…あなたは?

窮屈にしてるのは自分自身?

 今日も雨
冷たい雨が降っています
 「サンパラソル」この花は夏の花なんだけど…
聖書を開くと…
「しっかりしなさい。私だ。恐れることはない。」マルコ6章50節

確かに…

「自分の心で自分を、窮屈にしているのです。」Ⅱコリント6章12節

確かに…

「わたしは恵みの時にあなたに答え、救いの日にあなたを助けた。」Ⅱコリント6章2節

神様の恵を無駄にしないようにしたいものです

2017年10月16日月曜日

森のバター「アボガド」

 久しぶりに「アボガド」
 開けてびっくりです
よっぽど傷んでいるかと思いきや
とってもきれいです

久しぶりに美味しいアボガド
神様に感謝でした。

冬瓜美味しい

 昨日「冬瓜」頂きました
 次女が大好きですから、今日の夕食は冬瓜にしましょう
 一度湯がき捨ててから…
 煮汁に投入し…
 あっという間に出来上がりです
とろみもいい感じ…
とっても、美味しかったから明日のお弁当にしちゃいましょうか?

松茸ご飯…

今日の昼食…
せっかくお弁当持って行ったのに「検食」でした(利用者が食べる前に同じものを食べる)

何と、今日のメニューは「松茸ご飯」でした
20年勤めていますが、私は初めて食べます
ちゃんと、松茸らしきものが入っていました

同僚たちが…「良いなあ~」という中、にっこり頂きました

主を崇めます。

朝、聖書を開くと…
「恐れないで、ただ信じていなさい。」マルコ5章36節

そう…ただ、信じ続ける事ができますように

「娘よ。あなたの信仰があなたを直したのです。」34節

そう言われたいですよね

「タリタ、クミ」(少女よ起きなさい)41節
以前、娘が苦しんでいた時、この聖書箇所にすがっていました
必ず、起き上がると…

神様は真実な方
主を崇めます。

雨の雫が宝石のよう…

 昨日からずっと雨が降っています
 雨の雫が…
宝石のようで素敵だと思いませんか?

新生姜頂きました


新生姜を頂きました。
まずは下処理行ないましょう」
千切りして水にさらします
 しばらく茹でて、再び水にさらします
 少し、冷凍します。
 味つけしましょう
 そろそろ出来上がり
 ゴマとごま油を入れて出来上がりです
「ご飯の友」の出来上がりです

ただで受けたのだから、ただで与えます
以前作った「ゴーヤのピクルス」をとっても喜んで下さり
手作りの新生姜を頂きました
頂いたものを変身してお返ししましょう

全てを神様に感謝して

西坂の丘で…

 第3礼拝の後で、一人西坂の丘にやって来ました
朝からずっと激しい雨が降っているので、今日は駐車場一人占めです。
 今日、この場所で賛美したかったのは「西坂の丘」です
 もちろん「恵みによって」も…
 休みの日も、雨の日も、風に日も
この場所は観光地ですから人々は集まって来ます
 以前も、この場所にたたずんでいた方が今日も居ました。
とにかく「寒い」です。
指先は白くなり、私の唇は紫色です
足もとは、レインブーツを履いているのでいいのですが
雨が当たると 、時に大きく広がることがしばしばあります

第3礼拝後半賛美

 もちろん、第3礼拝の後半賛美も
メッセージも、非常に祝福されました

祈りが天にとどいて…

 第3礼拝の特別賛美は「ヘブル語チーム」
 ジョイ牧師の願いが天にとどきました
 ずっと求め祈っていました
「ヘブル語の賛美を一緒にしてくれる同労者を与えて下さい…」と
 大好きな、エルサレム君と、ヨハネ君と一緒に出来て感無量です
たとえ今日だけであろうと
3倍30倍300倍に匹敵する喜びです

2017年10月15日日曜日

天にとどく賛美を

 家族みんなが共に立ち上がり賛美できるって素敵ですね
 孫の成長を見守るおばあちゃん…
 子供の成長を神様に感謝するイザヤ牧師…
 帰って来たヨハネ君
 賛美の熱意は、今も昔も変わりません
 力強く導きます
 心からの賛美を
 天にとどく賛美を…礼拝します